バレンタインに自分チョコ!自分だけで食べたいおすすめのチョコは?

バレンタインに自分チョコ。
こんな言葉を最近耳にするようになりました。

バレンタインに自分でチョコを買って食べるなんて
そんな事考える余裕もなかったここ数年。

バレンタインに自分だけで食べる自分チョコ。
おすすめのチョコを紹介します。

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自分チョコ・義理チョコ・友チョコ

主婦になって子供がいると、この時期は子どもの友チョコ作りのために
色々リサーチしたり、買い物に連れて行き、ラッピングも一緒に考え
バレンタインはどちらかというと辛いイベントの1つです。

お世話になった方に贈る義理チョコも、毎年売り場に行き
「これにしようか」「あれにしようか」と悩み、気疲れが凄いです。

その時に
「自分だったらこれにするけどな~」
「あ、これ美味しそう」
って思うチョコレートも沢山あったんですが
それを自分で買って食べるのが自分チョコ。

本命用の予算より、自分チョコの予算の方が高く
プランタン銀座の調査では、「自分用」が平均3,954円、「本命」が3,300円
「義理」が1,267円となっているんだとか。

主婦にはちょっと予算が高いですが、
本命=旦那さんより、ちょっと高いチョコレートを買って
日頃のストレスを解消してみるのもいいですね。

バレンタインの自分チョコにおすすめのチョコレート

折角食べるんだったら、自分へのご褒美もかねて普段食べられないような
チョコレートがいいですね。

【モエルー・ショコラ】
温めると中からとろ~り、濃厚なチョコレートソースが出てくるモエルー・ショコラ。
オンラインショップ限定で1個ずつ個別包装された冷凍ケーキです。

この1個ずつ包装されてるってところがいいですね。
自分だけの時に食べたい分だけレンジで温めて、至福の時が過ごせそうです。
これだったら、冷凍庫の奥に忍ばせておけば子どもにも見つからないかも。
8個入りは3240円。
予算的にちょっとという場合は4個入り1620円もありますよ。




【コフル・オ・ショコラ】
池ノ上ピエールのコフル・オ・ショコラはチョコレートのケースまで
チョコレートでできている、丸ごと食べられる贅沢なもの。

口の中にいれるとすぐにとろけてしまう生チョコレートが入っていて
カカオマスの成分が80%以上配合されたほろ苦い大人の味です。

ご主人が奥様のために購入してる人気のチョコレートです。
うちではプレゼントしてもらえないので、自分で買わないといけないです。


【デプラポール プラリネチョコレート】
講談社の世界の一流ショコラ図鑑に掲載されたデプラポール プラリネチョコレートは
色んな味を楽しめるチョコレートです。

12種類のチョコレートはそれぞれ中身も形も1つずつ違って
見て食べて楽しめるチョコレートです。

TVでも紹介されたデプラポールのチョコレート。
今では輸入されていてネット注文ができるので、
是非1度食べてみようと思ってます。



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